Seafood

アメリカはやはり”肉食”の社会。
魚介類ももちろん食べるのだが、レストラン等を別にすれば、普通のスーパーでの魚介類コーナーはほんのわずかしかない。海老や貝類の値段は、まぁ日本と比
べれば安いのだが、激安というほどでもない。スーパーでは、選択肢はあまり多くなく、魚類に関してはそのままの形(おろしていないもの)で売っているとい
うことはほとんどない。”さかなのままの形”のものが欲しければ、ChineseスーパーやKorean&Japaneseスーパー等のアジア系
のスーパーに行くほうがよい。
Japaneseスーパー(ヤオハン等)はどれも高いが、ChineseやKoreanスーパーは標準的な値段。Japanese Foodも扱っていることがほとんど。
レストランにおいては、Seafoodと名乗っているレストランは多く、海老類・貝類を食することができる。ただし、”ナマ”であることはまずない(SUSHI等、JapaneseのSeafoodレストランは別)。
アメリカンシーフードで、ナマで食べるものといったら・・・・・Oysterかな。


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